2010年04月20日
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1. Posted by 函館 2010年04月21日 08:37
懐かしいですなぁ~
都寿司食べに行きました、林さんの焼きビーフン、高井の床屋さん・・・懐かしき大門。
都寿司食べに行きました、林さんの焼きビーフン、高井の床屋さん・・・懐かしき大門。
2. Posted by おぢさん 2010年04月21日 12:49
函館さんの思いでがたくさん有る街なんですね、
私はマネキヤやキングベーク、フタバヤ
フルーツのノザワさんが在った頃です
都寿司さんは、記憶にあります
日活の隣にベルトとか並べて売ってた店
林さんの小路には、床屋さんの道具を扱ってた店
サイカができる前の小路に履物屋さんがあって
そこの娘さんと保育園が一緒で仲良くしてたんだけど
引越してしまい、それっきり
五十年以上前の事だけど、会いたいと
たまに思い出します。
私はマネキヤやキングベーク、フタバヤ
フルーツのノザワさんが在った頃です
都寿司さんは、記憶にあります
日活の隣にベルトとか並べて売ってた店
林さんの小路には、床屋さんの道具を扱ってた店
サイカができる前の小路に履物屋さんがあって
そこの娘さんと保育園が一緒で仲良くしてたんだけど
引越してしまい、それっきり
五十年以上前の事だけど、会いたいと
たまに思い出します。
3. Posted by midy 2010年04月22日 10:28
道の真ん中に置きっぱなしの大八車、気になります。
屋台にぎわってますね。何を売っているのかな?気になります。
奥の方に見えている建物は共愛会館?これって戦前からの建物?気になります。
屋台にぎわってますね。何を売っているのかな?気になります。
奥の方に見えている建物は共愛会館?これって戦前からの建物?気になります。
4. Posted by おぢさん 2010年04月22日 14:10
midyさん
大八車の件、判りません
どこかに荷物を届けに行ってるとか?
屋台では雑貨ものとか、小物類の記憶があります
共愛会館は戦前から在ったようです
進駐軍が使ったし
屋根の上には大きな拡声器みたいのがありました。
大八車の件、判りません
どこかに荷物を届けに行ってるとか?
屋台では雑貨ものとか、小物類の記憶があります
共愛会館は戦前から在ったようです
進駐軍が使ったし
屋根の上には大きな拡声器みたいのがありました。
5. Posted by バガーマン 2010年04月22日 21:44
S28、小2か3の頃ですね。
その頃の私には大門という地名もまだ遠いものでした。
あんなアーチがあっちとこっちにあったんですか?
大八車、確かに気になりますね。
何が積んであるのかな。かますでもなさそうだし。
当時の大門がおぢさん言うように危ない街ならあんな風にほっとくのはね。きっと昼間は結構安全だったんでしょうね。
その頃の私には大門という地名もまだ遠いものでした。
あんなアーチがあっちとこっちにあったんですか?
大八車、確かに気になりますね。
何が積んであるのかな。かますでもなさそうだし。
当時の大門がおぢさん言うように危ない街ならあんな風にほっとくのはね。きっと昼間は結構安全だったんでしょうね。
6. Posted by おぢさん 2010年04月22日 23:54
大八車の荷物
写真を大きくしてみたら
荷札が付いて
りんご箱と、なんか円形のものですね
買い物してるか、届け物か?
屋台やその周辺は、地回りがちゃんと
仕切ってたから、安全だったのでしょ。
写真を大きくしてみたら
荷札が付いて
りんご箱と、なんか円形のものですね
買い物してるか、届け物か?
屋台やその周辺は、地回りがちゃんと
仕切ってたから、安全だったのでしょ。
7. Posted by バガーマン 2010年04月25日 11:01
おぢさん
何たる偶然か!
いやなにね、日曜の朝一仕事終えて、ヒマになったのでCATVで時代劇でも見るべと思ったらさ、1953年(S28)の恋文という現代劇じゃあ~りませんか?
なんじゃらほい、と佐田啓二、久我美子のすれ違いの場面を見てるとさ!
渋谷の駅前の実写(当たり前か)なんですなあ、これが。
オート三輪は走る、ボンネット都バスも飛ばす。ヒルマンも行く。ハチ公前はまだ狭い道。やたらに、今はもうない、証券会社や生命保険会社のカンバンが並んでいる。人も多い。
駅に入る場面では、改札口はまだ木製、当然切符にパンチ入れてます。
白黒だけど、昔の茶色の山手線は通勤時間ーという設定でー凄い人。当時から殺人ラッシュだったんだ。画面向こう側のフォームも人の波。
さすがに大八車こそ見えねども、人の多さもちょこっと違うけど、S28 はごだでぃも渋谷も似たような景色ですなあ。
それで思ったんだけど、当時の映画を見ると色々懐かしい風景、光景がよく分かるね。
映画恋文のその後? 知りません。見てません。あれだけ見たらもう十分。
何たる偶然か!
いやなにね、日曜の朝一仕事終えて、ヒマになったのでCATVで時代劇でも見るべと思ったらさ、1953年(S28)の恋文という現代劇じゃあ~りませんか?
なんじゃらほい、と佐田啓二、久我美子のすれ違いの場面を見てるとさ!
渋谷の駅前の実写(当たり前か)なんですなあ、これが。
オート三輪は走る、ボンネット都バスも飛ばす。ヒルマンも行く。ハチ公前はまだ狭い道。やたらに、今はもうない、証券会社や生命保険会社のカンバンが並んでいる。人も多い。
駅に入る場面では、改札口はまだ木製、当然切符にパンチ入れてます。
白黒だけど、昔の茶色の山手線は通勤時間ーという設定でー凄い人。当時から殺人ラッシュだったんだ。画面向こう側のフォームも人の波。
さすがに大八車こそ見えねども、人の多さもちょこっと違うけど、S28 はごだでぃも渋谷も似たような景色ですなあ。
それで思ったんだけど、当時の映画を見ると色々懐かしい風景、光景がよく分かるね。
映画恋文のその後? 知りません。見てません。あれだけ見たらもう十分。
8. Posted by おぢさん 2010年04月25日 12:53
バガーマンさん
古い映画はその時代、時代の営みとか
道具とか、懐かしいものに、あふれてますよね
かなりおもしろいですね。
古い映画はその時代、時代の営みとか
道具とか、懐かしいものに、あふれてますよね
かなりおもしろいですね。


