2016年02月12日

バガーマンさんと行った当別

  当別の男子修道院にも行きました

 ここには、高校時代に、この近くにあった、キャンプ場に何ども行きました

 夜明けが見たくて、登っていきました

 当時はまっすぐの道の両脇には、けっこう木が生えてまして
 セミがたくさん居ました
 池には 大きなおたまじゃくし
 海には、アワビ、ウニが、がっぱり、川にはヤマメ、いわな、ウグイとか。

  トラピスト修道院のこと

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   男爵資料館にも寄り
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 途中、上磯の古い家屋

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   これは、この記事とは関係ありません
  函館山が要塞だった時に、これから上には、入っちゃいかんよ
  標識。
 これもバガーマンさんから、教えて頂きました
 
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codaruma at 03:07│Comments(4)TrackBack(0)バガーマンさんの事 

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この記事へのコメント

1. Posted by ヤマテツ   2016年02月12日 23:02
おぢさん

私も高校時代にクラスで渡島当別へ海水浴に行きました

渡島当別の駅から山側に登ると、真っ直ぐのびた並木道の向こうに修道院
素敵ですよね、、、灯台の聖母大修道院、、、何度も訪れています

下の教会(聖リタ当別カトリック教会)は1993年の北海道南西沖地震で前の建物が壊れ
新たに建てたもの・・・建て替え前は白い石作りでしたね
高校時代、母に教会の行事に参加させられ? 教会で祈り続け、床にじかに寝るなど修行?しました

あの頃の、素直で?純粋だった自分は何処に行ったのでしょうね

七飯の馬場家墓前に居られるのはバガーマンさんですか?
本当に沢山の時間を共に過ごしたのですね 思い出して共に居ること、最高の供養、、、最高の友
2. Posted by おぢさん   2016年02月13日 00:26
ヤマテツさん

そうですか、いいところですよね




子供の頃、親父の仲間たちに連れられて、海遊び

大きな鍋に、獲物をたっぷり入れた

味噌汁、美味しかったです

トラピストの裏側にある、お墓も、なんか不思議雰囲気でステキですよ



七飯の馬場家墓前に居られるのはバガーマンさんですか?>

そうです、まだ行ったりした事を思い出したら、張ります

3. Posted by ペン   2016年02月13日 01:25
こんにちは

ここでのキャンプは楽しいものなのでしょうね。
私はやった事がないのですが、時折亡き父が学生の頃キャンプした事を何度も聞いています。
父にしてもたった1回友人たちとキャンプした事をずっと楽しそうに語っていましたので、よく覚えています。
なにやらやはり、竹の先を割った道具を使ってウニを取って、その日は生ウニをタラフク食べ、次の日は飽きたのでウニを煮てタラフク食べ、最後はもう飽き飽きなので残りを捨てた、と言っていました。今では夢のような話です。

ヤマテツさんも仰っておられますが、想い出し、想う事が最高の供養と思います。私も亡き父の事折に触れてというよりいつも思い返しています。父に対して恥ずかしくない生き方をしよう、と心がけ今でも追いつけない大きなお手本としています。
バガーマンさんも、おぢさんが想い出す度にきっと喜んでおられると思います。

そうする事で、死ぬという事は亡くなったという事ですが、決して無くなったという事ではないと実感しています。
私はいつも、父と共にいますよ。
おぢさんも、バガーマンさんや親御さんと共にいるのでは、と思います。
4. Posted by おぢさん   2016年02月13日 13:08
ペンさん

高校時代なので、汽車で行くんです
食材なんかも、簡単なカレーや豚汁とか、ご飯はハンゴウで炊き
薪だけは、たっぷり運びました
川の淵でやるので、トイレは駅利用
昼間は寝てることが多くて、
夜になると、皆で歌ってばっかし
隣の女性グループと仲良くなったり、
その中の一人とは、今でも会うことあります、もう50年にもなるんだな。
私の親父は、遊んでばっかりだったので、とても真似出来るような人では、ありませんでした
母は仕事ばっかりして、こちらも真似できませんでした
でも、大事に育てられた事は、間違いありませんので、感謝してます。

バガーマンさんとは、ネット場で知り合い、毎晩のように掲示板で書き合い、そして生での付き合い、なんか、親兄弟よりも、多くの事を語りあったような気がします。

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