2010年01月16日

野沢さんの写真 昭和30年代

木箱のもも、丸いちゃぶ台、就学旅行(登別) 旧丸井の屋上。

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codaruma at 11:33│Comments(4)TrackBack(0)野沢さん提供 | 昭和の香り、、

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この記事へのコメント

1. Posted by 真っ先にコイヘイ   2010年01月16日 15:22
 私も小さい頃、丸いちゃぶ台で
食事をしていました。

 懐かしい写真ですね
映画「夕日の三丁目」に出てくる映像
その物ですね。

 勧進丸のT氏からも
昔は「丸井様」と呼んでいたとお聞きしました。

 昭和40年辺りの生活レベルだったら
CO2半分以下でしょうか?
2. Posted by おぢさん   2010年01月16日 16:19
コイヘイさん

我が家にも丸ちゃぶ台がありました

調理は炭

七輪も色々な型、大きさがありました

共同水栓を利用してた人も

冷蔵庫は氷

停電になるとガス灯を点けてました

色々思い出します


30年~40年代は色々工業製品が発売されて

テレビ、洗濯機、冷蔵庫、炊飯器

驚きと喜びの連続でしたね。
3. Posted by ミッキーでGO GO GO   2010年01月16日 22:59
木箱!
トラックでの輸送など無かった頃ですものね。
商品は荒縄でくくりつけられて釘がガンガンでした。

いい写真ですね。堪らない!

丸井の屋上やちゃぶ台の幸せ感。

足に釘が刺さった事を思い出します。
日常茶飯事の出来事でした。
4. Posted by おぢさん   2010年01月16日 23:21
ミッキーさん

そうか、馬車で運んでた時代かもね

足に釘

自転車もよくパンクしてた

ダンボールなんか無くて

木の箱、もみがら、ワラでした

十勝から豚を送ってたんだけど

クール便とかなかったから

どうやってたんだろう

届いたら急いでバラしてた。



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